262回/アボカドとアボガドと真庭のシシ

こんばんは

アボカドはワサビ醤油です

片岡です。

さて

「アボカド」「アボガド」

どっちが正解なのか調べてみましたところ

avocado と英語で表記するので

「アボカド」

と発音するのが濃厚ですが

翻訳での発音を聞いた感じだと

「アボガド」

とも聞こえるので

どっちでも良くなりました

僕は

「アボカド」

と言います。

タイトルの半分はココで回収しました

残りの

「真庭のシシ」

カッコええっしょ!

目はカワイイかもしれんな。

もののけ姫のナゴの守みたいです。

さてコチラ

通りかかりで気になって寄ってみた。

けっこう大きいですよ

ここ。

久世エスパスランドと旧遷喬尋常小学校のとこに居ました

近寄ってみてみると

フライパン・・・

ポリタンク・・・

アンパンマン・・・

鬣はハンガー・・・

俗に言う

ゴミで出来ていました。

さすが「真庭」って感心ばかりじゃダメですね

岡山も

僕たちも

学ばなければ。

ちなみにこの「淀川テクニック」さん

宇野港の「チヌ」を作成した方でした。

「淀川テクニック」と聞いて会社かと思いましたが

本名は「柴田英昭」というお名前の岡山出身の芸術家の方でした

知識不足ですいません。

淀川テクニックさんリンク

↑リンク貼りますが必ず帰って来て下さいね。

旧遷喬尋常小学校も凄いですし、職員の方も最高に温かかったのですがその模様はまた今度。

次いきます!

新年早々の庭キャンプ!

しかも

隣のお家の庭に

そして

隣のお家の方がいない間に。

もちろん許して頂きましたよ

それなりの関係性は作ってます。

感謝です。

うちの子も隣の子もその隣の子も暇してたし

冬休みにテント張ろうって約束してたから。

クッションと毛布とテーブルを持ち込んで

みんなでお昼ご飯

そのまま夜なって

各家庭の親の許可が降り・・・

そのまま子供だけでテント泊する事に

隣のお母さんから嫁にLINE

息子が脱落してリビングに入ってきたと・・

またLINE

隣の子供が脱落してリビングに入ってきたと・・・

となると残るは一人

隣の隣のご主人にLINE

「テントの中で一人で寝てるみたいですよ。」

と。

気になってテント見に行ったら

誰も居ないじゃん。

みんなお隣さんのリビングで遊んでましたとさ。

残念な結果になりましたが極寒だったのでね

また僕も一緒にリベンジしたいと思います

ステキな冬休みでした。

次!

嫁からのLINE

あぁ

カバーか

まだ良かったわ

と思ってたら

送られてきた画像

思ってたんと違うw

 

何この部品

て言うよね。

ていうお話。

次!

七草粥

こういう日本の風習好きです

なんで七草粥食べるんだろう?

て思った事ありません??

 

御伽草子の七草草子に、説話が語られている。

唐の楚国に、大しうという親孝行者がいた。両親はもう百歳を越し体がままならず、そんな両親を嘆き悲しんだ大しうは、山に入って21日間もの苦行を行い祈願した。
「私に老いを移してもいいのでどうか両親を若返らせてください」
そこに天上の帝釈天からお告げがあった。
「そなたの願いを聞き入れた。須弥山の南に齢8000年の白鵞鳥がいるが、この秘術をぬしら親子に授ける。ついては、

  • 毎年春のはじめに七種の草を食べること。
  • 1月6日までに7種類の草の集めておくこと。次の時刻に柳で作った器に種を載せ、玉椿の枝で叩くこと。
    • 酉の刻から芹
    • 戌の刻から薺
    • 亥の刻から御形
    • 子の刻から田平子
    • 丑の刻から仏座
    • 寅の刻から菘
    • 卯の刻から清白
  • 辰の刻からこれらの種を合わせ、東から清水を汲んできて、これを煮て食べること。
一口で10歳、七口で70歳若返るので、ついには8000年生きることができよう。」大しうはこの教えを繰り返し暗唱すると、この日は正月であったのですぐに山を降りて7種類の草を集め、6日の夕方から教えの通り、不思議な心持ちで夜通し草を叩いた。朝になり、東から汲んだ水で炊いて両親に食べさせたところ、たちまち若返ったのはいうまでもない。これが世に伝わり、噂を聞いた当時の帝はこの親孝行に感動して位を譲った。[1]

すなわち、七草の由来とともに、ここでは親孝行の功徳を説いた話だったのである[2]

 

 

wikipediaさん。

ね。

 

 

という事で本日もこの辺で失礼させて頂きます。

 

明日は土曜日!

お休みの方も多いのでは?

しっかり楽しみましょう!!

では。

 

 

 

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