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デジタルなアナログ/2024.15

こんばんは

お香立てのお気に入りを探してます。

片岡です。

長女コハルがトミカを踏んだらしく足の裏を切っていました。

痛そうです。

トミカ全部放出する決心がつきそうです。

次女はトミカ投げて遊んでます。

トミカ全放出してくれそうです。

さてサムネイル

tolotとかいうアプリで長男が生まれた頃から一定期間ごとにフォトアルバムを注文しています。

スマホに入っている大量のデータを見返しながらポチポチとチェックを入れて、最後に取捨選択して終了

表紙を選んで注文です。

支払いも数種類から選べrて

僕はキャリア決済です。

1冊で50ページくらいだったかと・・

で500円(送料別)くらいだったような気が・・

曖昧で申し訳ないのですがサービスとしては非常に良いと思います。

アルバムのクオリティも低くないですし、作りだしてから発注までの操作が簡単

大事なのはそこですね。

どれだけ良いサービスでも「面倒」が絡むとちょっと疎遠になってしまいますよね

そして

これだけデジタルが進んでも、フォトブックというアナログがふと目に入った時にパラパラとめくって10年前から遡ってしまうあの時間

大事だとおもいます

現にこの新しいアルバムが届いた時も古いアルバムを見返してしまいましたからね

サービスはデジタルだけど届くのはアナログ

昨日紹介した小説に関してはKindleでいいじゃん。て言われても仕方ないと思いますが

フォトアルバムに関しては、512ギガとか搭載され、クラウドに写真が蓄積され、数万枚の写真と動画が溜まっている記憶媒体の中で、10年前の気に入った1枚にどうたどり着きますかね。

もちろん無理ではないけど・・

アナログ。

最高だと思います。

小学校とかで買う1枚物よりよっぽどいいですよ!

ということで本日もこの辺で失礼させていただきます。

では!

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