【魚が存在しない理由】人間と便宜上引かれた「線」の物語。世界一空恐ろしい生物分類の話

こんばんは。片岡です。
魚が存在しない理由
人間と便宜上引かれた「線」の物語
世界一空恐ろしい生物分類の話
ルル・ミラー
子供とツタヤに行ったとき
「奇麗な魚の本があるよ」
と子供に言われて手に取った一冊。
徐にプロローグを少しだけ読んで「買ってみよう」となった一冊。
そこから表紙を見て、人間と便宜上引かれた「線」とか、世界一空恐ろしいとか。「そらおそろしい」なんて言葉知らなかったしね。
まだ読み終えていないから感想はないけど。
だれか僕より先に読み終えてください。
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