シャッター閉めたままの営業になります。

今まではアクリルの壁により、中が見える営業形態でしたが、寒さ対策及び風やホコリ対策としてシャッターを閉めたままの営業になります。

画像のように、行燈が灯っていたら営業しています。すなわち、消灯時は営業していません。

シャッターが閉まっていても行燈が灯っていたら、特にオシャレな訳でもなく。しかも中も見えず開ける事をためらってしまうようなドアですが、是非開けてみてもらえればと思います。

明るい時間帯は行燈がわかりにくいので「OPEN」の看板を設置して営業します。

宜しくお願い致します。